ノーツを可視化。
鍵盤に向かってノーツが落ちてきます。どのパートがどこを弾いているのか、音が鳴る前に目で分かります。

ドラムだって可視化。
キック、スネア、ハイハット、タムを別々のレーンで表示します。パターンがそのまま読めます。

16 パートを一度に。
88 鍵の鍵盤をパートの数だけ縦に並べた KEYS 表示。全体の動きを俯瞰できます。

GS / XG だって、きちんと再生。
GS や XG 向けの MIDI でも、内蔵音源にない音色は近い音色に置き換えて鳴らします。パートが歯抜けになりません。

曲の中身まで、のぞける。
EVENTS では曲のイベントを時系列で、STATUS ではアプリが曲に施している互換処理を一覧で確かめられます。TAG INFO などの窓も、メインの横に並べて開けます。

内蔵音源、外部音源、もちろんどちらも使えます。
Mac 標準の音源や SoundFont のほか、USB や Bluetooth などでつないだハードウェア MIDI 音源でも鳴らせます。

数十年間のコレクションが、いま息を吹き返す。
- SMF.mid / .midi / .rmi / .kar
- RCP.rcp / .r36 / .g36 / .g18(レコンポーザ)
- XGworks / Cherry.xws / .chy
- banbro.bbs / .bdx / .bbp
- SMAF.mmf(着メロ)
- WRD.wrd / .sry(歌詞と演出の表示)
あの頃の MIDI を、今の Mac で。
手元のファイルを、そのまま開いてください。