Kanade MIDI Player — Mac

見える。聴ける。

Mac の MIDI プレーヤーの決定版。

Mac App Store でダウンロードMac App Store で入手対応言語: 日本語・English

ノーツを可視化。

鍵盤に向かってノーツが落ちてきます。どのパートがどこを弾いているのか、音が鳴る前に目で分かります。

FLOW 表示の再生画面。鍵盤に向かってノーツが落ちてくる

ドラムだって可視化。

キック、スネア、ハイハット、タムを別々のレーンで表示します。パターンがそのまま読めます。

DRUMS 表示の再生画面。打楽器ごとにレーンが分かれている

16 パートを一度に。

88 鍵の鍵盤をパートの数だけ縦に並べた KEYS 表示。全体の動きを俯瞰できます。

KEYS 表示の再生画面。16 パート分の鍵盤が縦に並ぶ

GS / XG だって、きちんと再生。

GS や XG 向けの MIDI でも、内蔵音源にない音色は近い音色に置き換えて鳴らします。パートが歯抜けになりません。

再生画面のパート一覧。GS のファイルを読み込んでも A01〜A16 の 16 パートすべてに音色名が並び、歯抜けがない

曲の中身まで、のぞける。

EVENTS では曲のイベントを時系列で、STATUS ではアプリが曲に施している互換処理を一覧で確かめられます。TAG INFO などの窓も、メインの横に並べて開けます。

補助ウインドウ(EVENTS・STATUS・TAG INFO・METERS)をメインの横に並べた画面

内蔵音源、外部音源、もちろんどちらも使えます。

Mac 標準の音源や SoundFont のほか、USB や Bluetooth などでつないだハードウェア MIDI 音源でも鳴らせます。

設定ウインドウの MIDI 出力タブ。ポート A / B の宛先を内蔵音源か外部 MIDI ポートから選ぶ

数十年間のコレクションが、いま息を吹き返す。

あの頃の MIDI を、今の Mac で。

手元のファイルを、そのまま開いてください。

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